プロテーゼ挿入法ってどんな手術法?

095

プロテーゼ挿入法って、どんな手術法なんでしょうか?

プロテーゼ挿入法というのは、シリコンバッグを胸に入れる手術法になります。

シリコンバッグを入れることで、半永久的に効果が持続します。

また、大きさや形がいろいろあるので、自分に合ったシリコンバッグを選ぶことができます。

大きさは1~5カップほど、サイズアップすることが可能です。

どのようにしてシリコンバッグを胸に入れるのかというと、まずは全身麻酔と局所麻酔を行います。

そして、脇の部分にメスを入れて、シリコンバッグを入れていくのです。

シリコンバッグを入れる箇所には、乳腺下、大胸筋下、大胸筋膜下の3つがあり、どこに入れるかはその人の体格などによって異なります。

施術時間は約1時間で、術後は強い痛みや腫れが1週間くらい続くこともあるでしょう。

また、術後は数回通院しなければなりません。

プロテーゼ挿入法は、最も人気のある豊胸手術です。

半永久的に持続でき、ぐっと胸を大きくしたい方にオススメの手術法になります。

関連記事

ページ上部へ戻る

 

 

FXでのいろいろな取引方法 デイトレ派FX業者